イレギュラー方向からアプローチ

昨日、以前アマゾンに注文し、楽しみに待ってた本が到着。渋谷直角さん最新作、「カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生」。

店頭はどこも在庫ナシ。アマゾンも入荷後お届け。かなり人気。渋谷直角さんが、以前自主制作したZINE。ツイッターで評判になり、今こうしてコミックス化。スゴイなぁ。

あとがきで書いていたけど、漫画家デビューする方法は、イレギュラー方向からアプローチしちゃうパターンも、今なら可能なんだ。

何が話題になるか分かんらんもんね。サブカルチャー好きなら必読。心当たりある人、結構多そう。自分自身、どこか思い当たる節ある。

先日読み終えた「ここは退屈迎えに来て」=地方都市。「ボサノヴァカバー」=東京。両方共、やるせなく笑える、泣き笑いを描いた秀作。

パイゴウポーカーのルールが独特で無視は負けとなる

私はオンラインカジノでよく遊んでましたが、そんな状況で初めて目にしたゲームがコレ。

全く聞いた事も無かったけど、同名で有名な名前が付いてるから、お気に入りに似てるかもしれないと思いプレイ開始。

とはいえ、まったくやった事がなかった為、パイゴウポーカーのルールを把握した上で遊びました。パイゴウポーカーのルールは、通常バージョンとは全く異なるやつだった。

通常トランプ52にジョーカー片方追加した、合計53でプレイを始めます。

カード7枚が配られるので、中から5をハイハンド、残った2をローハンドとし、ともにディーラーを上回っていれば勝利という感じ。

二つに分ける時、ハイはより強い役で構成しなければならないという、独特なパイゴウポーカーのルールもあり、これを無視するとファールで即負けになってしまう為、注意が必要です。

カードを交換する事が出来ないので、役が作りにくいゲームであり、作れない場合には数字の強さで勝負になり、ここが一番重要なポイントと言えるかもね。

そんな願望をまさか自分が

もう間もなく、世間で言うアラフォー突入!キャーッ!つい最近まで、独身アラフォー先輩を、コッソリせせら笑ってた私。

まさか自分も?!こりゃ、天罰だわ。「行き遅れ」「実は性格最悪」「寂しい老後」等‥。あの頃言った陰口、ぜーんぶ跳ね返って来る。

そんな願望をまさか自分が。最近マジ考えちゃう。人間どうせ死ぬ時は一人とか言うけれど、ヤッパリ子供産みたい!

オンナだもん、当然でしょ。そろそろ産んでおかなきゃマズイ年齢。高齢出産。妊娠中は勿論、育児期間ちょう大変!

体力勝負らしいじゃん?逆算すれば、1年以内に結婚したい。男性なら、若い子とくっつくパターン、結構有り得る。

でも、こっちは中々大変。熟女芸人とかさ、結局若い子選ぶじゃん、最終的に。夢見させるなよ!先日観た映画、共感したねぇ。

とうとう、親から急かされる事すら無くなった話。仕事オンリーで生きちゃダメ。私同様に病確定だぞ!

元々そっちが誤解したんじゃ

結局、こうなるのよね。「どういう事?」貴女と私、二人きりでを調べる。いっつもそう。知ってるそぶり見せ、結局出来ずに二人で迷う。

非効率的じゃね?「元々そっちが誤解したんじゃ。つーか私知ってる等、一言も」絶対発言した!大丈夫、任せろって。

「いつ?何時何分秒は?」地球が回った回数云々って奴?懐かしいわね。「小学生低学年に流行った」子供よね。

「え、今でも使うけど」馬鹿じゃん。最後とか意味不明。「どっちにしろ不明。お互い役立たずさ」くっ、頼りねー相棒。

「此方のセリフ。別に相棒じゃありません」そこ否定すんの?十年来の付き合いよ?一心同体じゃん!

「勝手に決めるな。やり方知らぬくせ」関係無さすぎ。ま、似た者同士。「仲良き事だけは美点?」それ位ね。

「ふぅ、残念過ぎ」菓子、沢山持って来た。食う?好きなん選べや。「じゃ全部」遠慮せー。「好きなん言うたよ?」揚げ足とんな。

写真付きで詳しく説明

書店で揃える最適場所、どこだろ。「ネットショップもあり?」勿論、Amazon、楽天、どこを使おうがOK!

「じゃあamazonが、いーんじゃ」NO!兎 単行本よ。状態見えず買う等、邪道。ちゃーんと、状態確認し、店頭で買う。

「おま、さっきネットでも大丈夫と…」写真付きで説明、画像あれば別よ。「難しいな…」変な時代。現物も水、商品購入?理解出来ぬわ。

「まー、一々記載するのもかったりぃんじゃ。状態位、記載どこもあるよ」むー、完璧な新品希望というに。

「それ、新品を選択する必要あり。中古じゃ駄目だな」当然。けどこう、あまりねーんだわ。

「まっこれに限らず、中古の方が圧倒的に出回り手放す人も、なぜ睨む?」それ、今の発言。侮蔑?

「え?」つまらねーから、すぐ売り出すみてーに聞こえるぞ。「勝手な邪推を。読んだ事ねーが、馬鹿にした覚えは」けど。

「とにかく!一刻も早く、全巻購入場所探せよ」全巻?「違うのか?」最新刊だけよ。他、全部持ってる。「じゃ、普通の書店で買えよ!」

無駄偽装の超暇人

最近、またまた携帯を変えちゃう私。でも、使いやすいし、楽しいのー!!歩数計がね、内臓されてるんだよ。

歩く早さとか距離で、カロリー消費計算も同時にやってくれちゃう!だから、ついつい気になり、何度も何度もチェックしまくる毎日なんだよね。

主婦は全然動かないイメージだけど、それが結構動くと再認識!買い物行った日は、余裕で1万越えちゃう驚き!

まぁ、全然な時も、正直ありますよ中には。雨の日とか、ビックリするくらい、安静にしてるみたいよ。自分で見て笑っちゃうほど。

でもそんな時は、ちょっと携帯電話を振ってみたり、誰がチェックするわけでも無いのに、数増ししちゃったりも。

無意味だと分かりつつ、健康管理を偽装している暇人です。

おじいちゃんでも凄いエネルギー

日本インテリアデザイン業界巨匠、内田繁先生の講演会へ。札幌グランドホテル内に、最近出来たギャラリー、「グランビスタギャラリーサッポロ」。

そこで勤務している友人が、内田繁先生による個展&講演会がある事を、知らせてくれた。あんまり情報回って来ないハコだから、ちょう有り難い!

インテリアデザイン、建築学問とチョット違う。中々勉強出来る書籍が無い。唯一、学問的に書籍出してる方。かなり影響受けたね。

もうスッカリおじいちゃん。でも、作品若々しい感覚。現代的と違うけど、洗練されてる。私も、感性磨きながら年齢重ねよう。

小さくとも、結構素敵な場所。メインフロント隣。宿泊客、通行人、誰でもフラリ立ち寄れる。

もちろん入場無料。展示するメンツ、結構豪華。さすが資本ある感じ。今後楽しみ!

質問はあくまで他人への気遣い

会社で会議?遊びの用事?はまずいか、色々考えれば浮かびはするが、どうにも踏み切れん。

そもそもアレって、参加する必要ある?私の有無で、何も変わる事はなかろうに。出向いたところで、お悔やみ申し上げ、延々と長時間退屈且つ、無駄タイムを過ごすだけ。

うん、全く以て不謹慎な発言!お前はこの場にいらん!と父親から怒鳴りつけられ、不参加の名分を作るパターンがベスト。それほど憎むべきイベント。

「週末にあってさ、断る理由とかある?」等、咄嗟に聞かれると、ペラペラ受け答えも出来る筈ありません。

「あ、いや予定は・・・」歯切れ悪い返事で、結局出向く羽目に。最初から強制参加確定は嫌。

「お葬式に行けない場合も有る?」、質問はあくまで他人への気遣いであり、社交辞令だろう。故にこんなやりとりは実は不毛。こうゆうやりとり、行事は大嫌い。

ぜひとも消滅しろ。身内や知人の不幸等、重要度・関わり合いで多少違うだろうが、まぁ結局言い訳通じず。